MAN WITH A MISSIONのカメラアングル、秘密は下顎に

テレビ感想文

2月12日のミュージックステーションにMAN WITH A MISSIONさんが出演されていました。

テレビで見るのは3回目くらいですしライブの映像は見たことがありません。
歌はかっこいいなーくらいの認識だったのですが、毎回テレビで見る時に疑問に思うことが。

なんかカメラアングルが変。

オオカミの目元から上しか映らないんですよね。
マイク持ってる手とか映らない。

前回テレビで見た時は最初から最後までそんな感じのカメラワークだったので今回は目を凝らして見ていました。
ほんの一瞬チラっと映るんですけど、あれ被り物の下アゴの部分取って穴空いたみたいになってるんですね。

気になって調べてみたんですけどライブだとフロントの3人の下顎が外れているそうです。
下アゴから下映さないことが出演の条件になってるとの噂。

MAN WITH A MISSION ライブ で画像検索すると出てくる画像がまあ見事に下アゴが映っていないw

これとか

manwith1

これとか

manwith2

これなんてとても良い写真

manwith3

歌もかっこいいし話題性あるしそら人気出るわ、という感じです。
ちょっとどこかブラフマンを思い出しました。


WaT解散

そして2月12日のミュージックステーションを持ってWaTが解散しました。
ウエンツ英士さんと小池徹平さんのデュオです。

正直二人ともそれぞれバラエティーと役者で活躍していてる所を見る機会が多かったのであまりミュージシャンのイメージがありませんでした。
解散特集見ていてなんとも言えない温度差感じてました。

でもウエンツさん最後号泣でしたしスタジオでパフォーマンスを見ているファンの方々も泣いていたので結構ちゃんと活動していたのか、と驚きました。

名前の由来は「Wentz and Teppei」の頭文字。

WANDS思い出した人は世代がばれますよ。

 

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